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新着情報 [2011年06月]の記事一覧

JA共済は地域貢献活動の一環として、JA管内各小学校の新入児童を対象にアンパンマンのキャラクターをデザインした、黄色のオリジナル「交通安全横断旗」の無償配布をする活動を行っています。
5月24日(火)木曽町立日義小学校を亀子日義支所長と久保寺共済部長が訪問し、新入児童へ配布していただくために、田中恵子教頭先生へ贈呈しました。
これからもJA共済は、地域の皆さまへの貢献活動を行ってまいります。
 
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5月18日(水)愛知県犬山市立犬山中学校2年生生徒240名が、郡下各地に数人の班ごとに分かれ職場の体験学習をした。日義地区の田植えと、きのこ培養センター作業を、開田地区ではトウモロコシの種蒔きの農作業体験を行い、農事園芸技術員がサポートをした。
田植え体験班9名はこの後、水稲苗の育苗管理をしている田澤農園を訪問、田澤清社長から米や稲に関する講話を聞き、内容をメモに記していた。
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JA木曽製茶工場(南木曽町田立)は5月13日(金)、作業の安全を祈願して神事を行い翌14日(土)から操業を始めた。出荷された茶葉は品種や茶園圃場別などで仕分け、蒸器へと送り込み揉撚作業など機械化されたプラントで製茶にする。やがて銘茶「木曽路のかおり」が製造される。 製茶は茶葉出荷農家自家用と販売用製茶別に袋詰めパッケージされる。
製茶工場の稼働は6月6日(月)の予定ですが、茶葉の集荷状況により変わります。
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八十八夜が過ぎ立夏を迎えました。木曽路はまだ低温と遅霜の影響により「茶摘み」ができずにいましたが、5月中旬を迎えようやく木曽郡南部地域、南木曽町田立地区の茶園では平年に比べ一週間から10日ほど遅く一番茶の茶摘み作業が始まりました。
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写真 加工品

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最近のエントリー
JA共済、郡下各小学校新入児童へ「交通安全横断旗」を贈る(5月24日)
愛知・犬山中生徒たちが、郡内で農業の体験学習を行う(5月18日)
製茶工場も始動、操業製造へ(5月13日)
田立地区の茶摘み始まる(5月)
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