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2017年12月19日

中央家畜市場定例12月市開催(2017年12月7日) [ニュース]

12月7日(木)、 JA全農長野は、木曽町の長野県中央家畜市場で定例の12月市場を開催。
上場数は401頭が上場し、396頭が成立。
子牛全体の平均価格は前回10月市場より12,545円高い746,035円(税抜き)と、年末の枝肉需要で価格が上昇し、購買者も多数集まり活発な取引となりました。
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去勢子牛は239頭で平均価格780,385円(同)で前回市より9,511円上回り、雌子牛は157頭で平均価格693,745円(同)で前回市より5,170円上回りました。
当日の会場には、JA中信地区組合長会の各JA組合長6人が同市場のセリ場を訪れ、活発に取り引きされる年末のセリ市場を視察しました。

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